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2026/05/03 12:02
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2007/01/13 00:56
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【参加者】3人:熟年男性1人、ママ2人(1歳児2人) 【テーマ】不定冠詞の各変化、人と物の名前の尋ね方、絵本 順番に従って、きょうは私熟年がチューター役をしました。 正月をはさんで忘れてしまったので、まず第5課の復習から。 会話を聞き、ドイツ語特有の定冠詞の格変化を繰り返しました (これを覚えることは必須です)。 次に第6課では、今度は不定冠詞の格変化が出てきました。 これは定冠詞と似ているので容易に覚えられそう。会話では人 と物の名前の尋ね方の決まった表現を学習しました。ついでに 職業の尋ね方も覚えました。ドイツ語ではTutor(男性のチューター)と Tutorin(女性)のように男女で異なります。日本人男性はJapaner, 女性はJapanerinです。他の主な職業を示す単語も習いました。 ついでに主婦を独・独語辞典で引いてみると、「特定の家族のために 家のなかで働く女性(特に料理、磨くこと)」と出ていました。ちょっと 日本の観念と違うなあと驚く。ドイツの主婦は皿や窓ガラスなどをよく 磨くのは事実です。この辞典には乳母車の絵がでており、三種の車 (通常のベービーカーと折りたたみ式2種)にそれぞれ違った名前 がついていました。「ドイツ人は細かいなあ」の意見。違った文化、 習慣を知るのも学習の大切な一環か。 私が息子にドイツから買ってきてもらったドイツの絵本を紹介しました (ドイツ人なら誰でも知っているマックスとモーリッツのお話です)。 同時に図書館で借りたフランスと中国の絵本も持参し、外国の絵本 談義に花がさきました。今の教科書が終わったら、今度は絵本を 読みましょう。 そのあと前回に続いてウェルナーの『野ばら』の歌の練習をしました。 「わらべは見たり野なかのバラ・・・」名調子で歌えました。 ※次回は、1月25日(木)10:30~11:50@釜利谷地区センター・和室です。 (英治) PR |
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2007/01/13 00:51
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【参加者】 4人:熟年男性1人、ママ3人(+2~3才児3人) 【テーマ】否定形(「都」と「不」)、絵本 ママさんのひとりが持参した中国のお茶をいただきなが ら、学習が進められました。 NHKラジオ中国語講座のテキストに従って、CDを聞きな がら今週レッスンのおさらいをしました。生活に直結した 有益な表現がたくさん出てきます。これらを覚えたら、中国語 会話に熟達することは間違いなしです。「中国語の放送は1日に 3回再放送されています。是非聞きましょう」と私。 きょうの文法で大切なのは否定形でした。「都」と「不」の使 用で、「都」が先に来れば全否定、「不」が先にくれば部分 否定になります。しっかり学びましょう。 今月号のテキストには冒頭に、自己紹介に関する重要 表現が出ています。名前と年齢、家族、住所と仕事、趣味 などです。これらの表現や語句を復習しました。これを参考 に、次回は各自作文して、発表しあうことにしました。 そのあと私が図書館から借りてきた中国の少数民族に伝わる 民間故事の絵本を紹介しました。そのなかに、子どものいない 老夫婦が池の蓮の花の上で見つけたこどもを家に連れ帰り 育てる話があり、「やあ蓮太郎か」の声。また竜宮城に招か れご馳走になるお話も出ておりました。みんな「日本と中国、 どっちが先なのだろう」と不思議に思いました。 こんな話がもっと読めたら面白いだろう。中国語学習にも 身が入ります。 中国語で歌う日本の歌の練習をして散会しました。 ※次回は1月25日(木)9:00~10:20@釜利谷地区センター・和室です。 (英治) |
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2007/01/05 08:23
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【参加者】熟年男性1人、ママ2人(+1歳児1人、0歳児1人) +最後に飛び入りママ1人+1歳児1人 【テーマ】ipod & おしゃべり 今日のテーマの一つは、最近私が買ったipodの実力について。 小さな機械に音楽をぎっしり詰め込んで持ち歩けることが有名ですが、 実はインターネット配信しているラジオ番組をダウンロードできるため (podcastといいます)、語学番組や、文学の朗読、ニュース番組も 入れられるのです。 小さな子供のいるママにとっては、子供に「おっぱい!」とせがまれたら、その場で全ての作業は中断。ラジオもTVもつけられない、読みかけの本はあっちの棚の上~なんていうことがしょっちょうですが、ポケットにipodをしのばせておくと、とっても便利! ということで、音楽よりももっぱらポッドキャストの番組にはまっています。 ということを、準備なしで話し始めたのですが、まあお粗末お粗末。現物があったため、なんとか身振り手振りを交えて、分かってもらいました。 その後、上級者の方にスラスラっとまとめて頂いた文章のスマートだったこと! 「そういうことが言いたかったんです・・・」、日本語でもそんなにスパッと言えなかったかも。ipodに録音機能がついてないのが、唯一残念な点でした。 最大の欠点は、やはり基本単語の中でも動詞をおさえていないこと。 日常の生活を振り返って重要な動詞を拾い、現在過去未来を勉強しよう、というのが自己テーマです。 (たかやま) ・・・・・ 夏から始まったぺらりんず。子供たちもすっかり場に慣れた様子で、穏やかに遊んでくれています。そしてこの半年の成長ぶりは大きく、一番小さなYくんももうホフク前進を始めました。そんな子供たちの変化は頼もしく、微笑ましく思います。 たかやまさんが年末に自分へのご褒美として手に入れた“i-pod”。 今は肌身離さず持ち歩いて楽しんでいるそう。音楽を聴くだけではない、その他の機能について紹介してもらいました。 とても役立っているのが、配信ラジオ番組。NHKワールドニュースなど、スペイン語放送が数チャンネルあり耳慣らしには最適!じゃんじゃん耳にスペイン語を入れていくことはきっとプラスになるはず!! 各自の年末年始の予定について話し、2006年のスペイン語ぺらりんずは終了ー。来年もますますハリキッテ、いろいろなことにチャレンジしていきましょう~ Hasta el proximo ano. (はせがわ) ・・・・・ 大変急なことがあって最後に飛び入り参加しかできなかったのですが、 2006年最後の会なのでとはりきって書き始めた西作文(しかも途中まで)を届けに最後の最後に顔を出しました。 作文の内容は、夫の10日間の海外出張中にぐんと成長した娘のこと(言葉と行動)。1週間前にフランス語で書いた作文とは内容が全く違いま~す!日々成長していますからっ。文章を書くのと音に出すのとでは大違いなので、読み上げられなかったのが少し残念でした。 (ばば) ※次回は、1月11日(木)10時~11時半@八景コミュニティーハウス。 |
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2006/12/29 07:05
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【参加者】 3人:熟年男性1人、ママ2人(+2才から5才児3人) 【テーマ】~からの使い方、形容詞の重ね型、長さの表現、ベトナム旅行の土産話 最初に中国語のクリスマス用語ときよしこの夜(平安夜)をチェック!笑いを誘うような表現もありました。中国では、クリスマスよりも正月が大きな行事のようです。 次はお勉強について。从は从+場所だけでなく、从+時間、時点にも使えるのですね。从・・・到・・・(・・・から・・・まで)の慣用句も学びました。(余談ですが、中国語は簡体字が多く、PC にフォントがなくていつもブログでの表記苦戦してます。今日の「从」は手書き入力パッドで表記成功!ちょっと嬉しいです。) 形容詞の重ね型とは、本来形容詞のもつ状況の描写や強調をより生き生きと伝えるためにある方法です。形容詞の漢字をルールに基づき重ねることで、例えば、清潔な⇒きれいさっぱり、大きい目⇒ぱっちりとした目という意味で聞く側に伝わります。 確かに重ねて読むと文章の中で、存在感が増すような気がしましたよ。 最後に、テキストは水泳についての会話内容でしたので、1000メートル泳げます、という表現がありました。そこで、米(メートル)の他、公里(キロ)などを辞書で確認しました。 後半はベトナムに旅行された方の土産話を聞きました。観光ツアーの中で台湾、中国の方と3人で行動をともにし、メルアドも交換されたそうです。前回の勉強会で、台湾でも中国語が通じることを土産話で聞いて嬉しくなりましたが、こちらで伝え聞くような政治や歴史の背景なしに3ヶ国の方が中国語で打ち解け合えることを伺い再度嬉しくなりました。 来年は中国語が少し話せるようになりたいです!!みなさんよいお年を!! ※次回は、1月11日(木)9:00~10:20 釜利谷地区センター・和室です。 (りんご) |
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2006/12/24 21:15
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【参加者】3人:熟年男性1人、ママ2人(+3歳児1人&1歳児1人) 【テーマ】名詞の性別・格 今回のテーマは名詞の性別・格についてです。 格??ドイツ語初心者の私にはちょっとむずかしい・・・(+_+) でもこれは覚えないと!省略するわけにはいきませんよね。 それから、名詞の単数→複数形の作り方について。 複数形は辞書から簡単に調べることができます。 例)Haus(家)-n -es/-er(-の上にウムラオト) nは中性の意。 -esは単数2格(des)にesがついてHausesになるということ。 また複数形はHausのaをウムラオトさせ、 語尾にerをつけると完成 →Häuser また、いまさらながらお礼の表現・お返しの表現。 フランクな受け答えから、より丁寧な言い方まで勉強しました。 Danke ありがとう Bitte! どういたしまして Danke schon/sehr! ありがとうございます! Bitte schon/sehr! Vielen Dank! どうもありがとうございます! Nichts zu danken! お礼の程度に見合ったお返しの言葉を言えるようにしたいです♪ 次回はドイツのクリスマスと題して、ちょっとお勉強はお休み。 わたしはドイツのお菓子、シュトーレンを作って 持って行こうと思っています。 前々から作って少しずつ食べながらクリスマスを待つ、 というのが本来の食べ方だとか・・・ 上手く焼けるか?シュトーレン!! (わたなべ) |
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